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池田町農村体験プログラム - IKEDA farm village experience program !

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2018年11月11日(日)囲炉裏体験

2018/11/13(火)

11月10日(土)、11日(日)の2日間、池田町で毎年恒例の「食の文化祭」が開催されました。

食の文化祭に合わせて観光協会では、国の重要文化財である「堀口家住宅」の囲炉裏を使って調理をする「囲炉裏体験」を行いました。

国の重要文化財「堀口家住宅」

堀口家住宅は江戸時代初期に建てられた茅葺き屋根の古民家を移設したもので、中には厩(=牛を飼っていた小屋)などもあります。

囲炉裏。

こちらが、囲炉裏。手前のいろり鍋では豚汁を、奥の網ではお餅を焼いてます。

体験なので、自己責任でお客さんに全てやって貰ってます(笑)。

いろり鍋で調理。

今日は「食の文化祭」ということもあり、なるべく地元食材にこだわって作りました。

<池田町の食材>

・「沢崎豆腐店」の絹ごし豆腐。

・魚見の手作りこんにゃく。

・農業公社の人参・白かぶ。(=前日に自分で収穫)

・「湯本味噌」さんの“やまびこ味噌”。

・「おもちの母屋」さんの白餅。

※ごぼう、大根、ねぎ、きのこ、豚肉は近隣市町の市販品。

豚汁の完成。

出来上がりはこんな感じです。灰で煤けずにいい色に仕上がりました。(味も格別!)

囲炉裏を取り囲んで食事。

今回のお客様はぎりぎり子供の頃に囲炉裏を経験したことのある方で、薪の炎のゆらぎや、火がはぜる音に昔を懐かしんでいました。

12月9日にも「囲炉裏体験」(1人500円)を行います。

今年最後の開催ですので、興味を持たれた方はぜひお問合せ下さい。

11月10日(土)、11日(日)の2日間、池田町で毎年恒例の「食の文化祭」が開催されました。

食の文化祭に合わせて観光協会では、国の重要文化財である「堀口家住宅」の囲炉裏を使って調理をする「囲炉裏体験」を行いました。

国の重要文化財「堀口家住宅」

堀口家住宅は江戸時代初期に建てられた茅葺き屋根の古民家を移設したもので、中には厩(=牛を飼っていた小屋)などもあります。

囲炉裏

こちらが、囲炉裏。手前のいろり鍋では豚汁を、奥の網ではお餅を焼いてます。

体験なので、自己責任でお客さんに全てやって貰ってます(笑)。

いろり鍋で調理。

今日は「食の文化祭」ということもあり、なるべく地元食材にこだわって作りました。

<池田町の食材>

・「沢崎豆腐店」の絹ごし豆腐。

・魚見の手作りこんにゃく。

・農業公社の人参・白かぶ。(=前日に自分で収穫)

・「湯本味噌」さんの“やまびこ味噌”。

・「おもちの母屋」さんの白餅。

※ごぼう、大根、ねぎ、きのこ、豚肉は近隣市町の市販品。

豚汁の完成。

出来上がりはこんな感じです。灰で煤けずにいい色に仕上がりました。(味も格別!)

囲炉裏を取り囲んで食事。

今回のお客様はぎりぎり子供の頃に囲炉裏を経験したことのある方で、薪の炎のゆらぎや、火がはぜる音に昔を懐かしんでいました。

12月9日にも「囲炉裏体験」(1人500円)を行います。

今年最後の開催ですので、興味を持たれた方はぜひお問合せ下さい。

2018年11月4日(日)秋の紅葉ウォーキング

2018/11/4(日)

紅葉真っ盛りの中、本日は池田町の持越地区で「秋の紅葉ウォーキング」を行いました。

あいにくこの日は小雨が降ったり止んだりの天気で、景色は少し霞がかっています。

持越地区の紅葉

持越地区の橋から撮影。下を流れるのは足羽川です。

亀山城跡

この辺は、戦国時代に山城(亀山城)があったところで、ところどころ石垣などが残っています。

足羽川沿いの紅葉

足羽川沿いの道を散策すると、やがて森の中に入り、それを抜けると川原に出ます。

浦ヶ中の紅葉

池田七景勝の一つに数えらる「浦ヶ中」の景色。モミジなどはありませんが、紅葉の時期もきれいです。

持越発電所からの景色。

最後は大正の頃に建てられた持越発電所(敷地外)からの眺めです。

個人的には池田町の中でもこの辺りの紅葉が一番のお気に入りです。

今日はあいにくの雨模様で少し霞んでいましたが、日差しが当たるとこの何倍も鮮やかな紅葉が楽しめます。

ただ、この辺りは駐車するスペースがほとんどないので、ぜひ来年のツアーをご利用下さい。

紅葉真っ盛りの中、本日は池田町の持越地区で「秋の紅葉ウォーキング」を行いました。

あいにくこの日は小雨が降ったり止んだりの天気で、景色は少し霞がかっています。

持越地区の紅葉

持越地区の橋から撮影。下を流れるのは足羽川です。

亀山城跡

この辺は、戦国時代に山城(亀山城)があったところで、ところどころ石垣などが残っています。

足羽川沿いの紅葉

足羽川沿いの道を散策すると、やがて森の中に入り、それを抜けると川原に出ます。

浦ヶ中の紅葉

池田七景勝の一つに数えらる「浦ヶ中」の景色。モミジなどはありませんが、紅葉の時期もきれいです。

持越発電所からの景色。

最後は大正の頃に建てられた持越発電所(敷地外)からの眺めです。

個人的には池田町の中でもこの辺りの紅葉が一番のお気に入りです。

今日はあいにくの雨模様で少し霞んでいましたが、日差しが当たるとこの何倍も鮮やかな紅葉が楽しめます。

ただ、この辺りは駐車するスペースがほとんどないので、ぜひ来年のツアーをご利用下さい。

2018年9月29日(土)食べれる野草教室

2018/10/1(月)

本日は「ツリーピックアドベンチャーいけだ」で「食べれる野草教室」を行いました。

周辺の山などで野草を採って、「野草のピザ」、「野草茶」、「木の実のデザート」を試食するイベントです。

早くから雨の予報が出ていたにも関わらず、町内外から多くの方にお集まり頂きました。

まずは、マッシュルーフと呼ばれる屋根付きの施設に移動し、そこでピザ生地作りに挑戦しました。

粉を捏ねて作った生地が発酵するまで1時間ほど掛かるため、この間に周辺で野草を採ります。

生憎の雨ですが、みなさん熱心にガイドさんのお話を聞いていました。

野草採りの様子

ミツバです。林道脇にうじゃうじゃ生えています。

ミツバ

なんやかんやで、野草と木の実を合わせて10種類くらい。

ミゾソバ、ツユクサ、ミョウガ、ヨモギ、オオバコ、スイバ、ドクダミ、ミツバ、クリ、オニグルミ、クロモジなど大漁です。

野草(10種類くらい)

再び、マッシュルーフに戻り、いよいよ調理開始です。

やかんでお湯を沸かし、そこに生のクロモジの葉を投入します。

10分くらい煮出すと清涼感あふれる香りの”クロモジ茶”の出来上がりです。

簡単なのにすごく美味しい!

クロモジ茶(清涼感あふれる香り)

野草茶を飲んでひと息ついたところで、次はメインの野草ピザ作りです。

発酵させたピザ生地を伸ばし、池田町産のトマトソースを塗って、あとは好きな野草を好きなだけトッピングしていきます。

野草ピザ作りの様子(好きな野草をトッピング)

最後にチーズを載せたら、耐火レンガを積んで作った釜でピザを焼きます。

耐火レンガで作った釜でピザ焼き

出来上がりはこんな感じ。これで美味しくないわけがない。

野草ピザ作りの様子(好きな野草をトッピング)

締めはガイドさんが作って来てくれた栗ぜんざい。焼いたお餅を入れた、贅沢なデザートです。

栗ぜんざい

その他にも、拾ってきた栗を釜で焼いた“焼き栗”や、1週間ほど前に拾って天日干ししておいた”オニグルミ”なども試食し、食欲の秋にふさわしいイベントになりました。

季節が違えば採れる野草も変わってくるので、春や夏にもぜひ開催したいと思います。

 

本日は「ツリーピックアドベンチャーいけだ」で「食べれる野草教室」を行いました。

周辺の山などで野草を採って、「野草のピザ」、「野草茶」、「木の実のデザート」を試食するイベントです。

早くから雨の予報が出ていたにも関わらず、町内外から多くの方にお集まり頂きました。

まずは、マッシュルーフと呼ばれる屋根付きの施設に移動し、そこでピザ生地作りに挑戦しました。

粉を捏ねて作った生地が発酵するまで1時間ほど掛かるため、この間に周辺で野草を採ります。

生憎の雨ですが、みなさん熱心にガイドさんのお話を聞いていました。

野草採りの様子

ミツバです。林道脇にうじゃうじゃ生えています。

ミツバ

なんやかんやで、野草と木の実を合わせて10種類くらい。

ミゾソバ、ツユクサ、ミョウガ、ヨモギ、オオバコ、スイバ、ドクダミ、ミツバ、クリ、オニグルミ、クロモジなど大漁です。

野草(10種類くらい)

再び、マッシュルーフに戻り、いよいよ調理開始です。

やかんでお湯を沸かし、そこに生のクロモジの葉を投入します。

10分くらい煮出すと清涼感あふれる香りの”クロモジ茶”の出来上がりです。

簡単なのにすごく美味しい!

クロモジ茶(清涼感あふれる香り)

野草茶を飲んでひと息ついたところで、次はメインの野草ピザ作りです。

発酵させたピザ生地を伸ばし、池田町産のトマトソースを塗って、あとは好きな野草を好きなだけトッピングしていきます。

野草ピザ作りの様子(好きな野草をトッピング)

最後にチーズを載せたら、耐火レンガを積んで作った釜でピザを焼きます。

耐火レンガで作った釜でピザ焼き

出来上がりはこんな感じ。これで美味しくないわけがない。

野草ピザ作りの様子(好きな野草をトッピング)

締めはガイドさんが作って来てくれた栗ぜんざい。焼いたお餅を入れた、贅沢なデザートです。

栗ぜんざい

その他にも、拾ってきた栗を釜で焼いた“焼き栗”や、1週間ほど前に拾って天日干ししておいた”オニグルミ”なども試食し、食欲の秋にふさわしいイベントになりました。

季節が違えば採れる野草も変わってくるので、春や夏にもぜひ開催したいと思います。

2018年8月26日(日)三脚チェア作り&川遊び

2018/8/28(火)

本日は、池田町の持越地区にある足羽川の河原で、三脚チェア作りと川遊びを行いました。

この日は晴天に恵まれ、真夏日になりましたが、川遊びにはもってこいの日和です。

この辺りは釣り人も少なく、プライベートビーチならぬプライベート河原が楽しめます。

浦ヶ中

木陰部分で三脚チェアの作り方を教えてもらい、まずはシートの部分を作っていきます。

材料は合成皮革と丈夫な糸、木の丸棒と紐など、シンプルなものばかり。

木陰にシートをひいて、まずは三脚チェアを作ります。

作業時間は約1時間。川に足を浸しながら、シートを縫うご家族も。

シートを手縫い

途中、子供達は川で魚を捕まえたり、川で冷やしたキンカンウリ(甘瓜)を食べたりしました。

キンカンウリ

最後に丸棒と紐で足の部分を作ったら、出来上がりです。

足の部分

休憩を挟みながら、1時間半ほどで無事、三脚チェアが出来上がりました。

針仕事を初めてしたというお父さんでも、ご覧のとおり。

この椅子を持って、ご家族でまた川遊びに来て頂けたらと思います。

本日は、池田町の持越地区にある足羽川の河原で、三脚チェア作りと川遊びを行いました。

この日は晴天に恵まれ、真夏日になりましたが、川遊びにはもってこいの日和です。

この辺りは釣り人も少なく、プライベートビーチならぬプライベート河原が楽しめます。

浦ヶ中

木陰部分で三脚チェアの作り方を教えてもらい、まずはシートの部分を作っていきます。

材料は合成皮革と丈夫な糸、木の丸棒と紐など、シンプルなものばかり。

木陰にシートをひいて、まずは三脚チェアを作ります。

作業時間は約1時間。川に足を浸しながら、シートを縫うご家族も。

シートを手縫い

途中、子供達は川で魚を捕まえたり、川で冷やしたキンカンウリ(甘瓜)を食べたりしました。

キンカンウリ

最後に丸棒と紐で足の部分を作ったら、出来上がりです。

足の部分

休憩を挟みながら、1時間半ほどで無事、三脚チェアが出来上がりました。

針仕事を初めてしたというお父さんでも、ご覧のとおり。

この椅子を持って、ご家族でまた川遊びに来て頂けたらと思います。

2018年7月29日(日)魚見川水源調査

2018/7/30(月)

本日は、地元で猟師や炭焼きをしているガイドさんに案内をしてもらい、足羽川の支流のひとつ魚見川の水源を探しに行ってきました。

途中で立ち止まって、イノシシやシカの糞や足跡を観察したり、植物の解説を聞いたりしながら、ゆっくりと進んでいきます。

阿久和俣林道1

進むにつれて道は段々と細くなり、山深くなって行きます。

阿久和俣林道2

林道を突き当たると、次は沢沿いを歩いて登ります。

こちらも進むにつれて、ジャングルを思わせるような茂みになっていきます。

野鳥の巣箱

途中、山の斜面から水が湧き出しているところに出くわしました。

周りを手で掘っても、水が湧き出してきます。

沢の水が小さな滝のようになっているところで、行き止まりとなり、本日はここで少し休憩して折り返しました。

心配された台風12号の影響もなく、この日は晴れて猛暑になりました。

ただ沢の水は冷たく、沢を吹き抜ける風は冷蔵庫の中のような冷たさでした。

全体を通して夏でも比較的涼しい場所なので、暑いこの時期にちょうど良いイベントだなと感じました。

本日は、地元で猟師や炭焼きをしているガイドさんに案内をしてもらい、足羽川の支流のひとつ魚見川の水源を探しに行ってきました。

途中で立ち止まって、イノシシやシカの糞や足跡を観察したり、植物の解説を聞いたりしながら、ゆっくりと進んでいきます。

阿久和俣林道1

進むにつれて道は段々と細くなり、山深くなって行きます。

阿久和俣林道2

林道を突き当たると、次は沢沿いを歩いて登ります。

こちらも進むにつれて、ジャングルを思わせるような茂みになっていきます。

野鳥の巣箱

途中、山の斜面から水が湧き出しているところに出くわしました。

周りを手で掘っても、水が湧き出してきます。

沢の水が小さな滝のようになっているところで、行き止まりとなり、本日はここで少し休憩して折り返しました。

心配された台風12号の影響もなく、この日は晴れて猛暑になりました。

ただ沢の水は冷たく、沢を吹き抜ける風は冷蔵庫の中のような冷たさでした。

全体を通して夏でも比較的涼しい場所なので、暑いこの時期にちょうど良いイベントだなと感じました。

2018年7月8日(日)森と川の遊歩道ウォーキング

2018/7/9(月)

本日は足羽川の源流域にある自然遊歩道を散策しました。

前日までの大雨にも関わらず、大勢の方にご参加頂きました。

白山神社

ツリーピクニックアドベンチャーいけだを出発し、10分ほど歩いたところに白山神社があります。

鳥居の前に杉とケヤキの巨木があるのが特徴で、樹齢はともに300年以上とか。

自然遊歩道

足羽川沿いの遊歩道で、地元のガイドさんが時折野草などを解説してくれます。

ペンキ塗り

奥に小さく見えるのが「かずら橋」。前日までの大雨で、川の水量は多めです。

野鳥の巣箱

橋を渡って、山の中へ。手すりがないので、結構スリルがあります。

コースの最後は山道の上りですが、みなさん軽快に上がっていきます。

 

前日までの雨が嘘のように、イベントを開始する頃には青空が広がり、ウォーキング日和となりました。

川の水さえ引けば、安全に川遊びも楽しめますので、また夏の時期のお越しをお待ちしております。

本日は足羽川の源流域にある自然遊歩道を散策しました。

前日までの大雨にも関わらず、大勢の方にご参加頂きました。

白山神社

ツリーピクニックアドベンチャーいけだを出発し、10分ほど歩いたところに白山神社があります。

鳥居の前に杉とケヤキの巨木があるのが特徴で、樹齢はともに300年以上とか。

自然遊歩道

足羽川沿いの遊歩道で、地元のガイドさんが時折野草などを解説してくれます。

ペンキ塗り

奥に小さく見えるのが「かずら橋」。前日までの大雨で、川の水量は多めです。

野鳥の巣箱

橋を渡って、山の中へ。手すりがないので、結構スリルがあります。

コースの最後は山道の上りですが、みなさん軽快に上がっていきます。

 

前日までの雨が嘘のように、イベントを開始する頃には青空が広がり、ウォーキング日和となりました。

川の水さえ引けば、安全に川遊びも楽しめますので、また夏の時期のお越しをお待ちしております。

2018年5月27日(日)新緑の持越ウォーキング

2018/5/30(水)

本日は池田町の持越地区を流れる足羽川沿いの道を、植物に詳しいガイドさんと一緒に散策しました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和です。

レーザー加工機も。

歩き始めて30分ほど。木のトンネルを抜けると、「浦ヶ中」と呼ばれる川原に出ます。

来た道を引き返し、今度は山の中を散策。

ペンキ塗り

貴重な山野草である「エビネ」も、ちょうど花期を迎えていました。

野鳥の巣箱

再び30分ほど歩いたところで、別の川原に到着。

こちは木陰にあたるため、30分ほど休憩することにしました。

岩に腰掛けながらコーヒーを飲んだり、川遊びをしたり、皆さん思い思いにのんびりと過ごして頂きました。

この日は夏を思わせるような暑い日でしたが、川原の木陰は涼しく、心身ともにリフレッシュできました。

夏の川遊びのイベントが今から楽しみです。

本日は池田町の持越地区を流れる足羽川沿いの道を、植物に詳しいガイドさんと一緒に散策しました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和です。

丸のこ

歩き始めて30分ほど。木のトンネルを抜けると、「浦ヶ中」と呼ばれる川原に出ます。

ドリル

来た道を引き返し、今度は山の中を散策。

レーザー加工機も。

貴重な山野草である「エビネ」も、ちょうど花期を迎えていました。

再び30分ほど歩いたところで、別の川原に到着。

ペンキ塗り

こちは木陰にあたるため、30分ほど休憩することにしました。

岩に腰掛けながらコーヒーを飲んだり、川遊びをしたり、皆さん思い思いにのんびりと過ごして頂きました。

野鳥の巣箱

この日は夏を思わせるような暑い日でしたが、川原の木陰は涼しく、心身ともにリフレッシュできました。

夏の川遊びのイベントが今から楽しみです。

2018年5月19日(土)朴葉飯作り

2018/5/23(水)

本日はあいにくの霧雨にも関わらず、町外から多くのお客様にお越し頂き、今が旬の朴葉飯作りを行いました。

まずはレインコートを着て山に入り、朴葉と山菜を探すところから。結構、過酷です。

ドリル

これが朴葉(ホオノキの葉)。

レーザー加工機も。

モミジガサという植物。天ぷらやお浸しにして食べます。

ユキノシタ。大きめの葉を天ぷらにして食べます。

ペンキ塗り

ミズブキも大量にゲット。山の水で洗います。

野鳥の巣箱

さすがに調理とお食事はガイドさんの自宅近くの小屋の中で。

まずは朴葉飯を仕込み、朴葉の良い香りがきなこご飯に移る間に山菜を料理しました。

今年で2回目の朴葉飯作り。その年によって採れる山菜も若干異なるため、毎回飽きることなく楽しめます。

冷たい雨の中、ご参加頂いたお客様、どうもありがとうございました。

本日はあいにくの霧雨にも関わらず、町外から多くのお客様にお越し頂き、今が旬の朴葉飯作りを行いました。

まずはレインコートを着て山に入り、朴葉と山菜を探すところから。結構、過酷です。

丸のこ

これが朴葉(ホオノキの葉)。

ドリル

モミジガサという植物。天ぷらやお浸しにして食べます。

レーザー加工機も。

ユキノシタ。大きめの葉を天ぷらにして食べます。

ミズブキも大量にゲット。山の水で洗います。

ペンキ塗り

さすがに調理とお食事はガイドさんの自宅近くの小屋の中で。

まずは朴葉飯を仕込み、朴葉の良い香りがきなこご飯に移る間に山菜を料理しました。

野鳥の巣箱

今年で2回目の朴葉飯作り。その年によって採れる山菜も若干異なるため、毎回飽きることなく楽しめます。

冷たい雨の中、ご参加頂いたお客様、どうもありがとうございました。

2018年5月12日(土)森と川の遊歩道ウォーキング

2018/5/13(日)

本日は足羽川の源流域に設置された自然遊歩道のウォーキングツアーを行いました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和になりました。

丸のこ

足羽川沿いの遊歩道を歩いていくと、池田町の観光名所「かずら橋」が見えてきます。

ドリル

かずら橋を通り過ぎると、今度は山の中へ。

レーザー加工機も。

山を登ると、ゴール付近なのですが、そこは山野草のお花畑になっています。

この時期ですと、シャガが一面に群生しており、その他にもウラシマソウやマムシグサと言った変わった花も見られます。

ウラシマソウ。花から伸びるヒゲみたいなものが、浦島太郎が持っている釣り竿に似ているからとか。

ペンキ塗り

マムシグサ。偽茎と呼ばれる花とは別の茎の模様が、マムシの柄に似ているため。

野鳥の巣箱

山野草は季節によって見れるものがガラッと変わるため、6月の梅雨時期もおススメです。

本日は足羽川の源流域に設置された自然遊歩道のウォーキングツアーを行いました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和になりました。

丸のこ

足羽川沿いの遊歩道を歩いていくと、池田町の観光名所「かずら橋」が見えてきます。

ドリル

かずら橋を通り過ぎると、今度は山の中へ。

レーザー加工機も。

山を登ると、ゴール付近なのですが、そこは山野草のお花畑になっています。

この時期ですと、シャガが一面に群生しており、その他にもウラシマソウやマムシグサと言った変わった花も見られます。

ウラシマソウ。花から伸びるヒゲみたいなものが、浦島太郎が持っている釣り竿に似ているからとか。

ペンキ塗り

マムシグサ。偽茎と呼ばれる花とは別の茎の模様が、マムシの柄に似ているため。

野鳥の巣箱

山野草は季節によって見れるものがガラッと変わるため、6月の梅雨時期もおススメです。

2018年3月11日(日)野鳥の巣箱作り

2018/3/11(日)

本日は池田町の木工体験施設「Wood LABO ikeda」で、野鳥の巣箱作りを行いました。

大人の参加者ばかりだったので、板を切るところから、電動の機械を使って本格的に行いました。

丸のこ

丸ノコで板を切断した後は、ボール盤で巣穴を空けます。

ドリル

組立の行程は省略。(開かない)扉のデザインはレーザー加工機を使って行いました。

レーザー加工機も。

もうひとつデザイン重視で、止まり木も作りました。

最後に屋根に色を塗って出来上がり。

ペンキ塗り

およそ3時間半掛かって作った作品がこちらです。

野鳥の巣箱

塗装以外、基本的に同じデザインでしたが、3つ並ぶと、それぞれ個性がありますね。

あとはご自宅の庭木に取り付けて、野鳥が入ってくれるのを願うばかりです。

本日は池田町の木工体験施設「Wood LABO ikeda」で、野鳥の巣箱作りを行いました。

大人の参加者ばかりだったので、板を切るところから、電動の機械を使って本格的に行いました。

丸のこ

丸ノコで板を切断した後は、ボール盤で巣穴を空けます。

ドリル

組立の行程は省略。(開かない)扉のデザインはレーザー加工機を使って行いました。

レーザー加工機も。

もうひとつデザイン重視で、止まり木も作りました。

最後に屋根に色を塗って出来上がり。

ペンキ塗り

およそ3時間半掛かって作った作品がこちらです。

野鳥の巣箱

塗装以外、基本的に同じデザインでしたが、3つ並ぶと、それぞれ個性がありますね。

あとはご自宅の庭木に取り付けて、野鳥が入ってくれるのを願うばかりです。

TEL:0778-44-8060
FAX:0778-44-8041
〒910-2512 福井県今立郡池田町稲荷36−25−1
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