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池田町農村体験プログラム - IKEDA farm village experience program !

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2019年5月4日(土)食べれる野草教室

2019/5/6(月)

4月に続き「食べれる野草教室」を実施しました!

今回も場所は「ツリーピクニックアドベンチャーいけだ」

ガイドは堀口岩男さんです(^^)

今回は野草ピザを作ります♪

お天気にも恵まれ、ピザに合いそうな野草を探して付近を散策。

薬効のあるものや、毒のあるものなど、目からウロコの野草の知識や、池田町の歴史の話も交えつつ歩きます。

香りのある野草は、形だけでなく匂いで覚えると間違えにくいそうです(@o@!)

ふむふむ、勉強になる〜!

スイバ、スギナ、ヨモギ、フキなどを次々と収穫します。

美味しい旬の野草、ノビルも見つけました(^^)

今回もクロモジ茶を作るべく、クロモジの枝葉を収穫します。

採りすぎないよう気をつけて間引きつつ、山から「格別な香り」を分けてもらいましょう♪

 

散策すること約2時間、トッピング用の野草が揃いました!

歩き出す前に皆でこねておいたピザ生地は、ちょうどふんわり発酵したところ。。。(*‾U‾*)

早速、生地を伸ばして、ソース、チーズ、野草を盛り付けます。

ピザ窯で3分ほど焼いたら…

 

とてもその辺りの草とは思えない?!

あっという間に完食、の美味しいピザができました(^^)

「食べれる野草教室」はイベント(決まった日時に開催するもの)のほか、

ご要望があれば春〜秋の間で随時実施いたします。(※要相談)

興味のある方は一度お問合せください(^o^)

4月に続き「食べれる野草教室」を実施しました!

今回も場所は「ツリーピクニックアドベンチャーいけだ」

ガイドは堀口岩男さんです(^^)

今回は野草ピザを作ります♪

お天気にも恵まれ、ピザに合いそうな野草を探して付近を散策。

薬効のあるものや、毒のあるものなど、目からウロコの野草の知識や、池田町の歴史の話も交えつつ歩きます。

香りのある野草は、形だけでなく匂いで覚えると間違えにくいそうです(@o@!)

ふむふむ、勉強になる〜!

スイバ、スギナ、ヨモギ、フキなどを次々と収穫します。

美味しい旬の野草、ノビルも見つけました(^^)

今回もクロモジ茶を作るべく、クロモジの枝葉を収穫します。

採りすぎないよう気をつけて間引きつつ、山から「格別な香り」を分けてもらいましょう♪

 

散策すること約2時間、トッピング用の野草が揃いました!

歩き出す前に皆でこねておいたピザ生地は、ちょうどふんわり発酵したところ。。。(*‾U‾*)

早速、生地を伸ばして、ソース、チーズ、野草を盛り付けます。

ピザ窯で3分ほど焼いたら…

 

とてもその辺りの草とは思えない?!

あっという間に完食、の美味しいピザができました(^^)

「食べれる野草教室」はイベント(決まった日時に開催するもの)のほか、

ご要望があれば春〜秋の間で随時実施いたします。(※要相談)

興味のある方は一度お問合せください(^o^)

2019年4月21日(日)食べれる野草教室

2019/4/25(木)

「食べれる野草教室」を開催しました!

場所は「ツリーピクニックアドベンチャーいけだ」

ガイドは野草に詳しい新屋なぎささんです(^^)

さて、旬の野草を探して付近を散策♪

道端にあるものもあれば、川沿いや山の遊歩道にしかないものも…

野を分け、山を分け、野草を収穫します。

 

ツリーピクニックアドベンチャーいけだ周辺、志津原地区のトレッキングコースを歩きながら野草を採ること約3時間(@o@!)

時間オーバーしてしまいましたが、野草料理を充分に楽しむだけの種類の野草が収穫できました!

 

ニリンソウ、クロモジ、タンポポの花、スギナ、カラスノエンドウ、アザミ、スミレの花などが採れましたよ(^o^)

ニリンソウはトリカブトに似ているので要注意!ということもガイドさんが教えてくれます。

 

収穫した野草とお花は皆で天ぷらやお浸し、混ぜご飯にします。

ご飯は池田でとれた美味しいお米と水を使って土鍋で炊きます(贅沢!)

クロモジの枝葉はお湯で煮出すと、とてもいい香りのお茶に。

 

何気ない野草が大変身!

天ぷらは塩だけ、お浸しも醤油でサッと和えるだけで美味。味もそれぞれ違います。

ふだん「雑草」と一括りにしがちな野草たち。

一つひとつの草にそれぞれ名前があって、違った個性があることを実感できますね。

食べれる野草と危険な野草、その知識さえあれば、休日のお散歩や日々の通勤も楽しくなりそう(^o^)

最後に、山菜や野草との上手な付き合い方について。

採るときは、採りすぎないこと。

翌年も同じ場所に生えてくるよう、間引くだけにしましょう。

そして毎年、美味しく季節を味わいましょう!

「食べれる野草教室」を開催しました!

場所は「ツリーピクニックアドベンチャーいけだ」

ガイドは野草に詳しい新屋なぎささんです(^^)

さて、旬の野草を探して付近を散策♪

道端にあるものもあれば、川沿いや山の遊歩道にしかないものも…

野を分け、山を分け、野草を収穫します。

 

ツリーピクニックアドベンチャーいけだ周辺、志津原地区のトレッキングコースを歩きながら野草を採ること約3時間(@o@!)

時間オーバーしてしまいましたが、野草料理を充分に楽しむだけの種類の野草が収穫できました!

ニリンソウ、クロモジ、タンポポの花、スギナ、カラスノエンドウ、アザミ、スミレの花などが採れましたよ(^o^)

ニリンソウはトリカブトに似ているので要注意!ということもガイドさんが教えてくれます。

収穫した野草とお花は皆で天ぷらやお浸し、混ぜご飯にします。

ご飯は池田でとれた美味しいお米と水を使って土鍋で炊きます(贅沢!)

クロモジの枝葉はお湯で煮出すと、とてもいい香りのお茶に。

 

何気ない野草が大変身!

天ぷらは塩だけ、お浸しも醤油でサッと和えるだけで美味。味もそれぞれ違います。

ふだん「雑草」と一括りにしがちな野草たち。

一つひとつの草にそれぞれ名前があって、違った個性があることを実感できますね。

食べれる野草と危険な野草、その知識さえあれば、休日のお散歩や日々の通勤も楽しくなりそう(^o^)

最後に、山菜や野草との上手な付き合い方について。

採るときは、採りすぎないこと。

翌年も同じ場所に生えてくるよう、間引くだけにしましょう。

そして毎年、美味しく季節を味わいましょう!

2017年12月3日(日)おこもじ作り教室

2017/12/6(水)

今日は池田町の「おこもじ屋」さんで、「おこもじ作り教室」を行いました。

「おこもじ」とは池田弁で「漬物」のことで、今回は今が旬の大根を使って「たくあん」を漬けました。

まずは、はさがけにし干しておいた大根をコンテナに移し、大根の葉っぱと先っぽを落とします。

たくあんに使用する大根は、スーパーで売っているものと品種が違い、農家さんに特別に発注した細いものを使用します。

落とした葉っぱは捨てずに、後で利用します。

次に、ぬかと塩、砂糖、唐辛子の分量を量り、かき混ぜて、ぬか床を作ります。(分量は参加者だけの秘密です。)

いよいよここからが本番。樽に糠と大根を交互に敷き詰めます。

大根を隙間なく並べるのは意外に難しく、パズルみたいで、参加した子供たちも楽しそうに並べていました。

最後に、先ほど切り落とした葉っぱを上に敷き詰めて、塩を振りかけて出来上がりです。

こうすると葉っぱから味が染み出し、美味しくなるそうです。(柿の皮を入れても、甘くなり美味しいとか。)

この後、蓋をして、重石をのせて3~4日ほど経つと、水が上がってきて1~2か月ほでたくあんが出来あがります。

ちなみに今回漬けたあくあんは「おこもじ屋」さんで保管してもらい、漬かったら真空パックで自宅まで郵送してくれます。

到着は1月半ば頃になる予定で、来年の食卓が今から楽しみです。

今日は池田町の「おこもじ屋」さんで、「おこもじ作り教室」を行いました。

「おこもじ」とは池田弁で「漬物」のことで、今回は今が旬の大根を使って「たくあん」を漬けました。

まずは、はさがけにし干しておいた大根をコンテナに移し、大根の葉っぱと先っぽを落とします。

たくあんに使用する大根は、スーパーで売っているものと品種が違い、農家さんに特別に発注した細いものを使用します。

落とした葉っぱは捨てずに、後で利用します。

次に、ぬかと塩、砂糖、唐辛子の分量を量り、かき混ぜて、ぬか床を作ります。(分量は参加者だけの秘密です。)

いよいよここからが本番。樽に糠と大根を交互に敷き詰めます。

大根を隙間なく並べるのは意外に難しく、パズルみたいで、参加した子供たちも楽しそうに並べていました。

最後に、先ほど切り落とした葉っぱを上に敷き詰めて、塩を振りかけて出来上がりです。

こうすると葉っぱから味が染み出し、美味しくなるそうです。(柿の皮を入れても、甘くなり美味しいとか。)

この後、蓋をして、重石をのせて3~4日ほど経つと、水が上がってきて1~2か月ほでたくあんが出来あがります。

ちなみに今回漬けたあくあんは「おこもじ屋」さんで保管してもらい、漬かったら真空パックで自宅まで郵送してくれます。

到着は1月半ば頃になる予定で、来年の食卓が今から楽しみです。

2017年7月8日(土)エコキャンドル作り

2017/7/24(月)

本日は、福井工業大学の学生さん10数名が、エコキャンドル作りに参加して頂きました。

最初は池田町の住民スタッフの説明を聞きながら、おぼつかない様子でしたが、要領を得てからはスピードアップ。

エコキャンドル作り1

午前中だけで7,000個近く作り上げてしまいました。

エコキャンドル作り2

おかげでこの日目標の10,000個のエコキャンドルも早々に作り上げることができ、本当に助かりました。

エコキャンドル作り3

終わる頃には池田町の住民の方とも打ち解けた様子で、9月23日(祝)に行われる「いけだエコキャンドル2017」にもボランティアスタッフとして参加して頂けることが決定しました。

池田町住民ともども、また会えることを楽しみにしております。

 

 

 

本日は、福井工業大学の学生さん10数名が、エコキャンドル作りに参加して頂きました。

最初は池田町の住民スタッフの説明を聞きながら、おぼつかない様子でしたが、要領を得てからはスピードアップ。

エコキャンドル作り1

午前中だけで7,000個近く作り上げてしまいました。

エコキャンドル作り2

おかげでこの日目標の10,000個のエコキャンドルも早々に作り上げることができ、本当に助かりました。

エコキャンルド作り3

終わる頃には池田町の住民の方とも打ち解けた様子で、9月23日(祝)に行われる「いけだエコキャンドル2017」にもボランティアスタッフとして参加して頂けることが決定しました。

池田町住民ともども、また会えることを楽しみにしております。

2017年6月24日(土)ほたる観賞会

2017/7/3(月)

 

今日は、星の観察会を行う予定でしたが、あいにくの曇り空だったため、お客様の同意のもと「ほたる観賞会」を行いました。

真っ暗な田舎の農道を懐中電灯を片手に20分ほど歩き、東俣川という川でゲンジボタルの観察を行いました。

今年は例年よりも1週間ほどホタルの発生が遅く、今週末がちょうどピークとなりました。

無数のゲンジボタルがシンクロしながら光っている様子は感動ものでした。

 

 

 

今日は、星の観察会を行う予定でしたが、あいにくの曇り空だったため、お客様の同意のもと「ほたる観賞会」を行いました。

真っ暗な田舎の農道を懐中電灯を片手に20分ほど歩き、東俣川という川でゲンジボタルの観察を行いました。

今年は例年よりも1週間ほどホタルの発生が遅く、今週末がちょうどピークとなりました。

無数のゲンジボタルがシンクロしながら光っている様子は感動ものでした。

2017年5月7日(日) 朴葉飯つくり

2017/5/7(日)

今日は、池田町清水谷にあるビオトープで、朴葉飯づくりを行いました。
地元ガイドさんに教わりながら、山でホオノキの葉を採取し、洗って乾燥させた後、砂糖・塩・きなこを混ぜたものに、ごはんを載せて、朴葉で包みました。

ごはんに朴葉の香りが移るまでの間、ワラビやミズブキなどの山菜を採りに行き、調理して、朴葉飯と一緒に食べました。
まだ朴葉が小さかったのですが、その分柔らかくて香りも良く馴染み、美味しい朴葉飯が出来上がりました。

<本日の献立>
朴葉飯、ワラビ入りサラダ、山ウドのきんぴら、ワラビのおひたし、味噌汁(ミズブキ、モミジガサ)、ゼンマイの煮物

 

今日は、池田町清水谷にあるビオトープで、朴葉飯づくりを行いました。
地元ガイドさんに教わりながら、山でホオノキの葉を採取し、洗って乾燥させた後、砂糖・塩・きなこを混ぜたものに、ごはんを載せて、朴葉で包みました。

ごはんに朴葉の香りが移るまでの間、ワラビやミズブキなどの山菜を採りに行き、調理して、朴葉飯と一緒に食べました。
まだ朴葉が小さかったのですが、その分柔らかくて香りも良く馴染み、美味しい朴葉飯が出来上がりました。

<本日の献立>
朴葉飯、ワラビ入りサラダ、山ウドのきんぴら、ワラビのおひたし、味噌汁(ミズブキ、モミジガサ)、ゼンマイの煮物

 

2017年4月29日(土) 魚見川水源調査

2017/4/29(土)

今日は4名のお客様とともに「魚見川水源調査」に行ってきました。

地元ガイドさんと一緒に魚見川の源流に向かって続く林道を散策するというイベントですが、春先ということもあり下草も少なく快適に歩くことができました。
まだ花は少なめでしたが、ゼンマイやコゴミ、タラの芽などの山菜を多く見つけることができ、お客様も大変満足しておりました。

また、写真には撮れませんでしたが、ニホンカモシカにも遭遇し興奮する一幕もありました。

 

今日は4名のお客様とともに「魚見川水源調査」に行ってきました。

地元ガイドさんと一緒に魚見川の源流に向かって続く林道を散策するというイベントですが、春先ということもあり下草も少なく快適に歩くことができました。
まだ花は少なめでしたが、ゼンマイやコゴミ、タラの芽などの山菜を多く見つけることができ、お客様も大変満足しておりました。

また、写真には撮れませんでしたが、ニホンカモシカにも遭遇し興奮する一幕もありました。

 

TEL:0778-44-8060
FAX:0778-44-8041
〒910-2512 福井県今立郡池田町稲荷36−25−1
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