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池田町農村体験プログラム - IKEDA farm village experience program !

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2018年7月8日(日)森と川の遊歩道ウォーキング

2018/7/9(月)

本日は足羽川の源流域にある自然遊歩道を散策しました。

前日までの大雨にも関わらず、大勢の方にご参加頂きました。

白山神社

ツリーピクニックアドベンチャーいけだを出発し、10分ほど歩いたところに白山神社があります。

鳥居の前に杉とケヤキの巨木があるのが特徴で、樹齢はともに300年以上とか。

自然遊歩道

足羽川沿いの遊歩道で、地元のガイドさんが時折野草などを解説してくれます。

ペンキ塗り

奥に小さく見えるのが「かずら橋」。前日までの大雨で、川の水量は多めです。

野鳥の巣箱

橋を渡って、山の中へ。手すりがないので、結構スリルがあります。

コースの最後は山道の上りですが、みなさん軽快に上がっていきます。

 

前日までの雨が嘘のように、イベントを開始する頃には青空が広がり、ウォーキング日和となりました。

川の水さえ引けば、安全に川遊びも楽しめますので、また夏の時期のお越しをお待ちしております。

本日は足羽川の源流域にある自然遊歩道を散策しました。

前日までの大雨にも関わらず、大勢の方にご参加頂きました。

白山神社

ツリーピクニックアドベンチャーいけだを出発し、10分ほど歩いたところに白山神社があります。

鳥居の前に杉とケヤキの巨木があるのが特徴で、樹齢はともに300年以上とか。

自然遊歩道

足羽川沿いの遊歩道で、地元のガイドさんが時折野草などを解説してくれます。

ペンキ塗り

奥に小さく見えるのが「かずら橋」。前日までの大雨で、川の水量は多めです。

野鳥の巣箱

橋を渡って、山の中へ。手すりがないので、結構スリルがあります。

コースの最後は山道の上りですが、みなさん軽快に上がっていきます。

 

前日までの雨が嘘のように、イベントを開始する頃には青空が広がり、ウォーキング日和となりました。

川の水さえ引けば、安全に川遊びも楽しめますので、また夏の時期のお越しをお待ちしております。

2018年5月27日(日)新緑の持越ウォーキング

2018/5/30(水)

本日は池田町の持越地区を流れる足羽川沿いの道を、植物に詳しいガイドさんと一緒に散策しました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和です。

レーザー加工機も。

歩き始めて30分ほど。木のトンネルを抜けると、「浦ヶ中」と呼ばれる川原に出ます。

来た道を引き返し、今度は山の中を散策。

ペンキ塗り

貴重な山野草である「エビネ」も、ちょうど花期を迎えていました。

野鳥の巣箱

再び30分ほど歩いたところで、別の川原に到着。

こちは木陰にあたるため、30分ほど休憩することにしました。

岩に腰掛けながらコーヒーを飲んだり、川遊びをしたり、皆さん思い思いにのんびりと過ごして頂きました。

この日は夏を思わせるような暑い日でしたが、川原の木陰は涼しく、心身ともにリフレッシュできました。

夏の川遊びのイベントが今から楽しみです。

本日は池田町の持越地区を流れる足羽川沿いの道を、植物に詳しいガイドさんと一緒に散策しました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和です。

丸のこ

歩き始めて30分ほど。木のトンネルを抜けると、「浦ヶ中」と呼ばれる川原に出ます。

ドリル

来た道を引き返し、今度は山の中を散策。

レーザー加工機も。

貴重な山野草である「エビネ」も、ちょうど花期を迎えていました。

再び30分ほど歩いたところで、別の川原に到着。

ペンキ塗り

こちは木陰にあたるため、30分ほど休憩することにしました。

岩に腰掛けながらコーヒーを飲んだり、川遊びをしたり、皆さん思い思いにのんびりと過ごして頂きました。

野鳥の巣箱

この日は夏を思わせるような暑い日でしたが、川原の木陰は涼しく、心身ともにリフレッシュできました。

夏の川遊びのイベントが今から楽しみです。

2018年5月19日(土)朴葉飯作り

2018/5/23(水)

本日はあいにくの霧雨にも関わらず、町外から多くのお客様にお越し頂き、今が旬の朴葉飯作りを行いました。

まずはレインコートを着て山に入り、朴葉と山菜を探すところから。結構、過酷です。

ドリル

これが朴葉(ホオノキの葉)。

レーザー加工機も。

モミジガサという植物。天ぷらやお浸しにして食べます。

ユキノシタ。大きめの葉を天ぷらにして食べます。

ペンキ塗り

ミズブキも大量にゲット。山の水で洗います。

野鳥の巣箱

さすがに調理とお食事はガイドさんの自宅近くの小屋の中で。

まずは朴葉飯を仕込み、朴葉の良い香りがきなこご飯に移る間に山菜を料理しました。

今年で2回目の朴葉飯作り。その年によって採れる山菜も若干異なるため、毎回飽きることなく楽しめます。

冷たい雨の中、ご参加頂いたお客様、どうもありがとうございました。

本日はあいにくの霧雨にも関わらず、町外から多くのお客様にお越し頂き、今が旬の朴葉飯作りを行いました。

まずはレインコートを着て山に入り、朴葉と山菜を探すところから。結構、過酷です。

丸のこ

これが朴葉(ホオノキの葉)。

ドリル

モミジガサという植物。天ぷらやお浸しにして食べます。

レーザー加工機も。

ユキノシタ。大きめの葉を天ぷらにして食べます。

ミズブキも大量にゲット。山の水で洗います。

ペンキ塗り

さすがに調理とお食事はガイドさんの自宅近くの小屋の中で。

まずは朴葉飯を仕込み、朴葉の良い香りがきなこご飯に移る間に山菜を料理しました。

野鳥の巣箱

今年で2回目の朴葉飯作り。その年によって採れる山菜も若干異なるため、毎回飽きることなく楽しめます。

冷たい雨の中、ご参加頂いたお客様、どうもありがとうございました。

2018年5月12日(土)森と川の遊歩道ウォーキング

2018/5/13(日)

本日は足羽川の源流域に設置された自然遊歩道のウォーキングツアーを行いました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和になりました。

丸のこ

足羽川沿いの遊歩道を歩いていくと、池田町の観光名所「かずら橋」が見えてきます。

ドリル

かずら橋を通り過ぎると、今度は山の中へ。

レーザー加工機も。

山を登ると、ゴール付近なのですが、そこは山野草のお花畑になっています。

この時期ですと、シャガが一面に群生しており、その他にもウラシマソウやマムシグサと言った変わった花も見られます。

ウラシマソウ。花から伸びるヒゲみたいなものが、浦島太郎が持っている釣り竿に似ているからとか。

ペンキ塗り

マムシグサ。偽茎と呼ばれる花とは別の茎の模様が、マムシの柄に似ているため。

野鳥の巣箱

山野草は季節によって見れるものがガラッと変わるため、6月の梅雨時期もおススメです。

本日は足羽川の源流域に設置された自然遊歩道のウォーキングツアーを行いました。

晴天に恵まれ、絶好のウォーキング日和になりました。

丸のこ

足羽川沿いの遊歩道を歩いていくと、池田町の観光名所「かずら橋」が見えてきます。

ドリル

かずら橋を通り過ぎると、今度は山の中へ。

レーザー加工機も。

山を登ると、ゴール付近なのですが、そこは山野草のお花畑になっています。

この時期ですと、シャガが一面に群生しており、その他にもウラシマソウやマムシグサと言った変わった花も見られます。

ウラシマソウ。花から伸びるヒゲみたいなものが、浦島太郎が持っている釣り竿に似ているからとか。

ペンキ塗り

マムシグサ。偽茎と呼ばれる花とは別の茎の模様が、マムシの柄に似ているため。

野鳥の巣箱

山野草は季節によって見れるものがガラッと変わるため、6月の梅雨時期もおススメです。

2017年12月3日(日)おこもじ作り教室

2017/12/6(水)

今日は池田町の「おこもじ屋」さんで、「おこもじ作り教室」を行いました。

「おこもじ」とは池田弁で「漬物」のことで、今回は今が旬の大根を使って「たくあん」を漬けました。

まずは、はさがけにし干しておいた大根をコンテナに移し、大根の葉っぱと先っぽを落とします。

たくあんに使用する大根は、スーパーで売っているものと品種が違い、農家さんに特別に発注した細いものを使用します。

落とした葉っぱは捨てずに、後で利用します。

次に、ぬかと塩、砂糖、唐辛子の分量を量り、かき混ぜて、ぬか床を作ります。(分量は参加者だけの秘密です。)

いよいよここからが本番。樽に糠と大根を交互に敷き詰めます。

大根を隙間なく並べるのは意外に難しく、パズルみたいで、参加した子供たちも楽しそうに並べていました。

最後に、先ほど切り落とした葉っぱを上に敷き詰めて、塩を振りかけて出来上がりです。

こうすると葉っぱから味が染み出し、美味しくなるそうです。(柿の皮を入れても、甘くなり美味しいとか。)

この後、蓋をして、重石をのせて3~4日ほど経つと、水が上がってきて1~2か月ほでたくあんが出来あがります。

ちなみに今回漬けたあくあんは「おこもじ屋」さんで保管してもらい、漬かったら真空パックで自宅まで郵送してくれます。

到着は1月半ば頃になる予定で、来年の食卓が今から楽しみです。

今日は池田町の「おこもじ屋」さんで、「おこもじ作り教室」を行いました。

「おこもじ」とは池田弁で「漬物」のことで、今回は今が旬の大根を使って「たくあん」を漬けました。

まずは、はさがけにし干しておいた大根をコンテナに移し、大根の葉っぱと先っぽを落とします。

たくあんに使用する大根は、スーパーで売っているものと品種が違い、農家さんに特別に発注した細いものを使用します。

落とした葉っぱは捨てずに、後で利用します。

次に、ぬかと塩、砂糖、唐辛子の分量を量り、かき混ぜて、ぬか床を作ります。(分量は参加者だけの秘密です。)

いよいよここからが本番。樽に糠と大根を交互に敷き詰めます。

大根を隙間なく並べるのは意外に難しく、パズルみたいで、参加した子供たちも楽しそうに並べていました。

最後に、先ほど切り落とした葉っぱを上に敷き詰めて、塩を振りかけて出来上がりです。

こうすると葉っぱから味が染み出し、美味しくなるそうです。(柿の皮を入れても、甘くなり美味しいとか。)

この後、蓋をして、重石をのせて3~4日ほど経つと、水が上がってきて1~2か月ほでたくあんが出来あがります。

ちなみに今回漬けたあくあんは「おこもじ屋」さんで保管してもらい、漬かったら真空パックで自宅まで郵送してくれます。

到着は1月半ば頃になる予定で、来年の食卓が今から楽しみです。

TEL:0778-44-8060
FAX:0778-44-8041
〒910-2512 福井県今立郡池田町稲荷36−25−1
E-mail :
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